日本アレルギー学会認定アレルギー専門医による喘息、アレルギー治療
大泉学園駅北口より徒歩4分

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日本アレルギー学会認定アレルギー専門医による喘息、アレルギー治療
大泉学園駅北口より徒歩4分

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大泉学園駅北口より徒歩4分

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お知らせ

2019/07/24

お知らせ

今年は、手足口病が流行しています。例年より熱の高い方が多い傾向です。対応策など詳しく説明致します。
特定健康診査・練馬九成人病検診が6月より始まっています。
当医院では、練馬区の受診票にて、毎日受け付けております。 また時間予約も可能です ので、受付にお尋ね下さい。電話にての予約も可能です。
これから日差しが強くなる季節になって来ております。 当医院では、紫外線予防のスキンケアー・サンスクリーン剤の選び方・小児にも優しいタイプの説明を行っております。
肌に気を付けて外出してください。
6月より、スギ花粉症、ダニアレルギーの方の舌下免疫療法を開始しています。5歳以上の方から成人まで治療可能ですのでご希望の方は、ご連絡ください。

2019/04/02

お知らせ

今年のスギ花粉の飛散は多量で、今が飛散量がピークです。
これから3月後半から4月までヒノキ花粉が飛散します。
当医院では、花粉症の治療(抗アレルギー剤、漢方薬)を行っています。
また点鼻薬、点眼薬、内服療法、減感作療法などの治療をアレルギー専門医の院長が行いますので、ご相談下さい。

6月より、スギ花粉症の舌下免疫療法を開始します。また、スギ花粉の皮下注射の免疫療法も行っています。
5歳から成人まで、スギ花粉症の舌下免疫療法が錠剤にて行う事が出来ます。今年病状の強く出た方は、ご相談ください。

2018/11/12

スギ花粉症の舌下免疫療法

今年のスギ花粉の飛散は多量で、症状の強い方が多かったです。
7月より5歳から成人まで、スギ花粉症の舌下免疫療法が錠剤にて行う事が出来ます。
6月に日本アレルギー学会に出席して、小児でも副作用を少なく行う方法等を聴取し、行う事が出来ます。ご希望の方は詳しく説明致します。
5月より、成人病検診を行っていて、電話にて予約が出来ます。

2018/11/12

ホームページを公開しました。

今後も定期的に様々な情報を更新してまいりますので、是非ご覧ください。

当院が選ばれる5つの理由

アレルギーや喘息など呼吸器の治療に力を入れています アレルギーや喘息など呼吸器の治療に力を入れています
日本アレルギー学会専門医、日本小児科学会専門医の資格を持っています 日本アレルギー学会専門医、日本小児科学会専門医の資格を持っています
高血圧、高脂血症など生活習慣病の治療もおこなっております 高血圧、高脂血症など生活習慣病の治療もおこなっております
風邪など気になる体調不良やお子様の診察もお任せください 風邪など気になる体調不良やお子様の診察もお任せください
血液検査や心電図検査など健康診断も可能です 血液検査や心電図検査など健康診断も可能です

医師・スタッフ紹介

大泉学園駅近くに山口医院は大正時代よりあり、平成5年より父が診療しておりました医療法人社団山口医院の内科・小児科に新たにアレルギー科・呼吸器内科・循環器内科を加え、現在院長の私、山口博明が診療を開始しました。かぜなどの日常的な病気から小児科一般(かぜなどの感染症)、高血圧・高脂血症・糖尿病など皆様の健康管理に貢献していきたいと思います。

診療案内

内科

内科

風邪や生活習慣病(高血圧、脂質異常症、糖尿病)など一般的な内科疾患を幅広く診療。

詳しくはこちら

小児科

小児科

お子さんの病気全般を診療。風邪、咳喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーなど。

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アレルギー科

アレルギー科

子どもから大人まで診療。アトピー性皮膚炎、喘息、食物アレルギー、じんましんなど。

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循環器内科

循環器内科

「胸が苦しい」「動悸がする」などの循環器の症状について、検査や治療に対応。

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呼吸器内科

呼吸器内科

咳喘息やCOPD(慢性閉塞性肺疾患)などの疾患に対応。長引く咳は相談ください。

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医院案内

医院名
山口医院
所在地
〒178-0063
東京都練馬区東大泉1-36-15
TEL
03-3922-0065
FAX
03-3922-0068

診療時間

09:00~12:00 × ×
14:00~18:00 × × ×

休診日:土曜午後、日曜、祝日

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よくある質問

Q

血液検査で、卵、牛乳などが陽性となりましたが、すべて中止すべきですか?

A

血液検査で陽性となれば、アレルゲンの可能性があるかは、皮膚テスト、
食物除去負荷テストで判定し決定しています。
また、年齢により、食物の除去で、今後の種々のアレルギー症状を出現しない様に
予防的に中止する場合もあります。
個人により、様々ですので、受診して相談してください。

Q

薬は、いつまで服用するのですか?

A

◎喘息の薬の中止・減量について
年齢、喘息の重症度により薬の減量の仕方が異なりますが、内科の気管支喘息の治療のガイドラインによれば、3ヵ月以上無症状なら薬剤使用をステップダウンすなわち薬を減量します。小児科のガイドラインでは、数週から数ヶ月の無発作の経過の観察後に減量します。
すなわち乳児は、ステップダウン・薬の減量が比較的短期間で可能です。
ステップダウンの目安は、症状やピークフロー値、呼吸機能などを参考にして行います。
減量する薬の順番は、ガイドラインに記載されていませんが、β?刺激剤の単独の連用は勧められないので、最初に減量する事が多いです。後は、もっとも働きの良い薬剤を残して、併用薬を整理して行きます。
しかし、患者さんそれぞれの状態により、薬の減量の仕方、期間は異なります。
以上より、当医院では、患者さんが良い状態に保てる様なオーダーメイドの治療を目指しています。

当院のこだわり

生まれ育ったこの町で
医師として社会貢献できるよう、
新しいことを貪欲に学び続けてまいります。

父の後を継いで医師の道へ。私を育ててくれたこの町に貢献してきた父や先輩医師から学んだことを活かしつつ、日々更新される医療知識を活用した診療を地域のみなさんに提供できるよう尽力いたします。

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